フェロモン香水

フェロモン香水というものを聞いたことはありませんか。
また、フェロモン香水を付ける様になった後「別れた彼氏と復縁することができた」という報告も聞きます。

フェロモン香水は、インターネットのオンラインショップで数多く発見することができます。
普通の香水を使用しながら付ける事も可能だそうですので、フェロモン香水を付けながら他の香水を楽しむ事も可能です。
サイトによって色々なフェロモン香水が販売されていますので、色々な種類のものを比較して「一番欲しい」と思ったものを選ぶ事ができたら良いですね。
ここでは、そんなフェロモン香水の効果についてお話をしてみたいと思います。
そんな願いを持っている人に、フェロモン香水をお勧めしたいです。
男性の方は「男性用」を、女性の方は「女性用」を選んでみて下さい。
フェロモン香水を使った事がある人の話を聞いてみると、最初はやはり「効果があるのだろうか」「これで本当にモテる様になるのだろうか」と思ったそうです。
そんな気持ちを抱きながらフェロモン香水を使った人は、一様にその効果に驚いた様です。
フェロモン香水は無香料のものがほとんどの様ですので、「香水は苦手だ」という人でも抵抗無く使用することが可能です。
フェロモン香水を使った途端に男性が優しくなったり、付き合っていた彼氏がより自分を想ってくれる様になったりしたそうです。
インターネットで検索すると、この名前がついた香水がたくさん販売されています。
ではこの「フェロモン香水」、効果のほどはどうなのでしょうか。
フェロモン香水には、「アロマがセットになっているもの」「パワーストーンのブレスレットがセットになっているもの」もあります。
フェロモン香水と一緒に楽しんでみたいものです。
「もてる様になりたい」という人は、是非フェロモン香水を使ってみて下さい
posted by yuu at 17:53 | 日記

男の失恋


前の彼女に対する未練に縛られ、新しい恋を探せないまま半年から一年たってしまう人も少なくないそうです。
男性が失恋したところから始まるドラマって、たいていはコメディータッチの作品が多いじゃないですか。
それは女性が弱い生き物で、男性が強い生き物だから、なんてはずもないですよね、今やどちらかというと、女性の方が強い位ですから。
失恋の痛手はそれほど変わらないはずなのに、世の中の見方はどうしてこうも男女差があるのでしょうか。
一方女性が主人公になると、まるで悲劇のヒロインのように描かれます。
どちらも、時間がたつのを待つとか、寝るとか、泣くというのが上位にランクインしています。

失恋した時の状況にもよるとは思いますが、失恋からの立ち直り方は、みんな似たようなものなんですよね。
それに、どちらかと言うと、女性よりも男性の方が失恋を引き摺る傾向にあるようですよ。
女性は結構そういうブログやサイトを読んで、人ごととばかりに笑ったり、自分が落ち込んでいるときには共感して泣いたりしています。
でも経験豊富なスタッフって、謂わば失恋しなれている人っていうことでしょう、それはそれですごいですよね。
恋愛をしなければ失恋もしない訳ですから、それはそれで悪くはないでしょう。
でも、恋をしない人生なんて、寂しいもので、女性はそれを知っているから、そういつまでも恋人なしではいられないんですよね。
だから、男性も失恋の恐怖に捕らわれず、どんどん恋愛をするべきだと思います。
こうした恋の壺を知っている女性と知らない男性、そこに愛の失い方の違いが出て来るのだと私は思います。
経験豊富なスタッフが24時間、あなたのご相談に親身になって乗らせていただきます、なんて書いてあります。
仕事に没頭すれば、当然仕事が面白くなり、忙しくなって、新たな恋愛をする時間がなくなってしまうというのもあるかも知れません。
こんな風に、失恋に関するエトセトラは、いろんなブログやサイトにいろんな形で掲載されています。
男女を問わず失恋した時は、とにかく泣いて泣いて、泣き疲れて寝て、後は時間がたつのを待つ、これなんですよ。
男性の皆さんも、是非そんなブログやサイトで女心や失恋からの立ち直り方法を学習してみてはいかがでしょうか
posted by yuu at 17:53 | 日記

失恋日記

失恋をテーマにしているストーリーばかりとは限っていませんが、失恋日記と称されたブログやサイトは実に沢山ありますよね。
確かに失恋は、ある意味、絵になり、物語になる題材ではあります。
だって、失恋の事を文字にしようと思えば、嫌でも思い出さなければならないという事でしょう。
なので、失恋日記は読むに限る、これが私の方針ですね。
しかも初めての本格的な喧嘩で失恋にまで達してしまったのです。
だから、人の失恋ストーリーも実に面白いのであります、我が身に降りかかったら別だけど・・・。
そのくせ、結構泣かされたりなんかもしちゃってるんですよ、ちょっと嫌なヤツでしょう。
今思えば、すごく幸せだったし、愛に別れや不幸という言葉が付いて来るなんて思っても見なかった頃の話です。
本当は今、誰よりも失恋日記を書きたい気分ではあるんですよね。
もう読んでくれるみんなをワンワン泣かせられるような切なくて悲しい失恋日記。
私だったら、つらくて多分途中で書けなくなっちゃうと思います。

失恋し立てほやほやだから、きっとすっごく新鮮な失恋日記が書けると思います。
今までどれだけ幸せだったか、そして今がどれだけ不幸かという事は判ってもらえると思います。
だけど、自分がずっとそうだったからよく判るんだけど、人の失恋日記を気楽に読める人はとても幸せな人です。
でも、思い出してしまう、これが失恋というものなのだろうかと、つくづく実感しています。
初めて失恋を経験した今、どのブログを読んでも共感出来るし、泣くには泣けます。
本人は死ぬほどつらい思いで、一文字一文字必死に書いているのに・・・。
いかに失恋が重たい出来事なのかという事を知った証拠なのでしょう。
おまけに高校を卒業して付き合い始めた元彼と私、何を隠そう本格的な初恋だから、初失恋です。
で、こうして少し書き始めたんだけど、やっぱつらいですね、まだなるべくなら思い出したくはないという感じです。
私の場合、今はとてもじゃないけど、そんな気にはなれません。
こういう言い方をすると、反感を買いそうですが、人の不幸は面白い。
これまでのように暇つぶしじゃなく、心の支えにしたり、参考にしたりするためにです。
posted by yuu at 17:53 | 日記

失恋から立ち直る方法


ただ、私の場合、脳天気みたいに思われているけど、案外そうでもなくて、独りぼっちでいると、どうしようもなく落ち込んじゃうんですよ。
でも、どちらにしても初戦は人ごと、私だって立場が変われば同じだと思うから、そんな第三者を責める気はありません。
まあもっとも、失恋に発展しないような男女交際は恋愛とは言わないのかも知れませんけどね。失恋の回数だけ立ち直りを経験している訳で、それだけ出会いと別れを重ねたという事ですね、まあいいんじゃないですか。
それにね、男女交際の数と失恋の数は比例しないと、まるで遊び上手な女みたいに思われるじゃないですか。
そう言えば、「どんな大事な恋も、例え軽い遊びでも、一度亡くして解る胸のときめきよ」なんていう歌がありましたよね。

失恋も全てが立ち直るのにかなりの時間を要する位重たい失恋とは限っていないんですよね。
とまあ、さっきから理屈をこねていますが、今回の失恋は、正直すごく堪えているんですよ。
一方通行で、沢山の人に自分の失恋話を聞いてもらえるんだから。
何とか早く立ち直りたくて、思い切ってこのブログに書いたんですけどね。
でも、身近な人に話すのはちょっと抵抗あるし、こういう時、ネットってとっても有り難いですよね。
だけど一応それなりに行くところまでは行ったし、自分の中では恋愛と数える事にしました。
まあ、失恋に限らず恋愛も同様なんだけど、それって何だか嫌ですよね。
だから、例え、遊びであっても、恋愛して失恋した事にしておきましょうという訳。
失恋談というのはとかく知り合いに話すと、すぐに噂になって広まってしまいます。

失恋を癒すつもりなのかどうかは判らないけど、おもしろおかしく人の失恋を取り扱ってくれる人も世の中には大勢います。
勿論、相手が何とか一日も早く失恋から立ち直れるようにと親身になって接してくれる人もいるにはいますけどね。
今年に入ってもう3度目の別れ、今度こそと思っていたのですが・・・。
まあ、出会いがあれば別れがある訳で、別れがあれば、また出会いもあります。
今はいろんな人のブログやサイトを読んで、自分もブログを書いて、何とか自力でこの失恋から立ち直りたい、そう思っている私です。
今夜こうして少し書いただけでも、気持ちが落ち着いたし、立ち直りの兆しが見えてきたような気がします。
posted by yuu at 17:53 | 日記

失恋ソングランキング


最近だと特に、ミスチルとか、ポルグラとか、スピッツといったバンド系アーティストの失恋ソングが人気になっていますよね。
別に失恋をシチュエーションにしていてもしていなくても構わないと思います。
考えてみれば失恋ソングだって立派な恋愛ソングのうち、思い切り落ち込んだら、後はもう立ち直るしかない訳ですから、それはそれでいいのかも知れませんね。
ようするに、音楽を聴いてとことん泣いて、泣き疲れたら、今度はその心を癒してくれる。
失恋ソングが男女を問わず、多くの人を救っている事は確かでしょうね。
何も失恋した時だけに聴くとは限っていなくて、カラオケでみんなガンガン歌っている歌も多いですよね。
歌詞がいいとか、メロディーがいいとかっていう理由で、好きな1曲にピックアップする人も少なくありません。
確かに共感出来る部分は大いにあるだろうけど、故に失恋の傷を深めるような気がするのは私だけかなぁ。
因みに、私の好きな失恋ソングナンバーワンはと言うと、これが特別にはないんですよね。
きっと、失恋をテーマにした曲には、そんな魔力が潜んでいるのでしょう。
槇原敬之さんの「もう恋なんてしない」なんかは、割と前向きな歌詞で、好きな曲の一つではありますけどね。
ただ、実際に失恋した時は、ユーミンや松田聖子のアルバムを聴いて過ごしていたのを覚えています。
ブログやサイトを読んでいても、結構いろんな歌がいろんな人の心を救っているんだなぁっと感じさせられます。
友達は、大手企業で社内広報誌の編集を担当していて、その特集コーナーに掲載したいとの事でした。
そこでふと思ったのが、失恋ソングに人気順位なんて付ける必要があるのだろうかという事。
だから、当然聴きたい曲や救われる曲というのは、その都度変わって来ると思うんですよね。
自分が一番つらい時に、自分が一番励まされた曲、それこそがマイベストソングなのではないでしょうか。
かと言って、ラブラブの恋愛ソングを聴くのはもっとつらいでしょうけどね。
だけどね、失恋というのはその時々でパタンが違う訳じゃないですか。
それだけ、切ない心を甘く語れる男性アーティストが増えたという事なんでしょうね。
いろんな人のブログやサイトを読みながら、自分で自分に合ったマイ失恋ソングランキングを作ってみるのも面白いかも知れませんね
posted by yuu at 17:53 | 日記

失恋カフェ


私は何だろう、これという一曲はないかも知れないなぁ、アーティストならいるけど。
この間、会社の若い女の子たちとカラオケに行った時に、初めて聞きました、その失恋カフェっていう歌。
完全なロック、私にはちょっとヘビーだったけど、歌詞は悪くないなぁって思いました。
そう言えば、我々の若い頃に流行った清水健太郎の失恋レストランも、決してじっくり聞かせるようなバラードではなかったですね。
やはり、ちょっとアップテンポな曲、今はもうすっかり少なくなった典型的歌謡曲っていうやつですね。
やはり、失恋というタイトルのイメージ上、ややハイテンションな音楽の方が受け入れられやすいのかも知れませんね。

失恋という言葉をタイトルに付けた曲が完全なバラードだったら、本当に失恋した時に聞けないかも知れません。
この年になると、恋愛をする事もないから、失恋する事もないんだけど、若い頃にはよく松田聖子さんの歌とか、ユーミンとかも聴いていましたね。
皆さんは、失恋した時に、絶対に聴くっていう曲、何かありますか。失恋カフェっていう歌があるんですね、失恋レストランならよく知っているんだけど・・・。
どうしても、一人で言えにいる機械が増えるから、音楽を聴く時間も増えるんですよね。
で、やっぱり、ちょっとスローな失恋ソングが流れると、パスしたりなんかしていたのを覚えています。
失恋した時というのは、自分の心が落ち込んでいますから、あまりにも静かな曲を聴くと、益々ブルーになっちゃいそうですもんね。
レストランで美味しい食事というのも悪くはないけど、独りぼっちだと、なんだかちょっぴり空しくなりませんか。
どうせなら、美味しい食事は好きな人と楽しく食べたいですもんね。
なので、私はレストランよりもカフェ派かなぁ、もし失恋したらだけど。
失恋カフェという曲は、ブログやサイトでも結構取り上げられていて、瀬能あずさという人も歌っているんですね。
今やレストランよりもカフェなんですよ、失恋したら歌も癒しの一杯もね。
でも、どちらかと言うと、失恋した時にはカフェかバーで一人耽る方が似合うかなぁ。
私もマスターして、今度カラオケに行った時に披露しようかなぁ、失恋カフェ
posted by yuu at 17:53 | 日記

失恋と未練


そう考えると、私に未練を持ってくれている男性がまだこの世のどこかにいるかも知れないと思えて来ますね。
よく女性よりも男性の方が失恋の痛手を長く引き摺る傾向にあると言われますが、それって、早い話、未練たらしいっていう事。
表面的には相手への思いを捨て去っても、内面的にはまだまだ沢山残っているからつらいんですもんね。
ではでは、どうして未練の残るような別れ方をしてしまうのでしょう。
だけど、未練の残らないような人と付き合っていたと思うと、これも又空しいですよね。
玉木浩二さんと石原真理子さんのように、恋愛して、不倫シテ、失恋して、最終的にはゴールインというケースもありますしね。
いえいえ、私はそうじゃなくて、男性の方が相手を高く評価しているんですよ、きっと。
それでもやっぱりいい恋はしたいものだし、勿論その恋をいつまでも大切にしようと努力はしますよね。
いい人といい恋をすれば、やがては大失恋を迎える可能性が高くなります。

失恋に未練は付きもので、未練の数がそのまま失恋の大きさに繋がって行くと言っても過言ではないでしょう。
綺麗さっぱり別れたら未練なんて残らないはずだし、失恋で苦しむ必要もないのです。
恋をして笑って、失恋して泣いて、私たちは本当に自由奔放でいいですよね。

失恋を歌った歌や題材にした映画やドラマが多くの指示を集めるのは、どこか共感出来るものを感じるからに他なりません。失恋してそんなにもつらいのは、本当に失恋していないからだなんて無責任な事を言った人がいます。
あれはあれで素敵だと思うし、最終的には相手が誰かという事ではなく、互いがハッピーエンドになれればOKなのではないでしょうか。
えっ、ちょっと図々しいって、だけど、そこそこ失恋経験があるのですから、もしか設楽っていう事もあるでしょう。
正直、私の中でもまだ未練の残っている男性は全くいない訳じゃないですからね。
失恋後に完全に心の中から消え去ってしまう相手なんて、実際にはいないはずなんですよ。
会社の上司なのですが、でも、それもある意味正しい失恋の原理と言うか、論理なのかも知れません。
恋愛に関するブログやサイトには必ずと言っていいほど、失恋の話題も掲載されています。
そういうブログやサイトを読んでいると、恋愛も、失恋も、未練も、全てが人生の大事な肥やしだと思えるのではないかと思いますよ
posted by yuu at 17:53 | 日記

失恋の癒し方

失恋の癒し方とか癒やされ方とかって、よく口にしますが、そういうのって本当にあるのでしょうか。
当時はまだ若かったし、遠い世界へ行ってしまおうかとまで思っていた私の考え方を大きく変えてくれた記事ではありましたね。
オーソドックスなところだと、音楽を聴くとか、友達と騒ぐというのがあるみたいだけど、結局はどれも一時しのぎに過ぎないのではないかと私は思いますね。
よく時間の流れが癒やしてくれるとか、早く何もかも忘れた方がいいという人もいますが、それって、そう簡単にできるものじゃないじゃないですか。
ただ、ガンとは違って、失恋の痛手は自分で治す事が十分可能です。
新しい出会いが薬になるケースもあるでしょうが、その出会いは自分の努力によって形になるもの。
例え、向こうからやって来た出会いであっても、自分自身が前の失恋を引き摺って、その出会いを受け入れなければ、毒にもならない代わりに薬にもなりません。
と言うより、オールマイティーな失恋の癒し方とか、癒やされ方なんてないんじゃないのかなぁ。
だから、ロストラブはゲットラブのための大事なテキストなんです。
生意気な事を言ってしまいましたが、これは残念ながら私の体験談から生まれた方程式ではありません。

失恋と恋愛の数はある程度まで比例する訳ですから、失恋の経験のない人というのは、恋愛の経験のない人という事になります。
嘗て、自分が失恋した時にたまたま読んだブログに書かれていた事柄です。

失恋前の自分に比べて、失恋後の自分、随分成長したなぁっと思えれば、癒しに成功した証拠。
その失恋は、決して過去の者ではなく、現代のものであって、未来へと続くものなのです。
だったら、無理に忘れようとしたり、時間の流れに消し去ってしまおうとせずに、失恋と自然体で上手に付き合っていく事を考えるのも一つの手ではないかと思います。
だから、失恋は悲しくてつらい出来事だけど、決して過去のものにしては行けないと思うんですよね。
失恋すると自由になる時間が一気に増えますから、ブログやサイトを読む機会も随分増えます。
読むだけでも心が癒やされる事もありますし、前向きになれる事も少なくありません。
まあ、ブログやサイトを読む事も失恋の癒やし方の一つである事は間違いないでしょうね
posted by yuu at 18:53 | 日記

失恋と恋人との関係

失恋というのは自分の思いを失う事で、失恋というのは決して恋人を失う事ではないんですよね。
そんな事、解っては居ても、やはり失恋とともに人も感情も全てが消えていくような気がしてしまうものです。
例え、明日学校や会社に行けば、その分かれた相手がいるとしてもね。
そして、その思いを相手に伝えるために歌われている歌な訳で、ホント、涙を誘いますよね。
確か「さよなら大好きな人」っていうタイトルだったと思いますが、あの曲なんかは、交通事故で亡くなった恋人のために書かれた曲なんですよね。
と偉そうな事を言っていても、自分自身、恋愛とともに何もかもを失ってしまったような勘違いをした事は何度となくあります。

失恋ソングじゃないから、別に失恋した時じゃなくても、久しぶりに聴くと、ふと泣けたりなんかする。
そんな一見失恋ソングのように見えて、実はそうではないラブソング、結構あるでしょう。
去年位に徳永英明さんがカバーした沢田知可子さんの「会いたい」もそうですよね。
だって考えてみて下さい、恋人がこの世からいなくなれば、自分の思いを拒絶される事はない訳で、一生その人から失恋したくても出来ないんですよ。
最近また活動を再開した女性デュオ「花*花」のヒット曲に切ない失恋ソングがありましたよね。
だから、本当は亡き友人を偲ぶ曲で、決して失恋ソングじゃないんですよ。
つまり、人は失恋しなければ、その恋人から永遠に心を切り離せないんですよね。
それこそ、おじさん・おばさんになっても、おじいちゃん・おばあちゃんになっても、恋のネバーエンディングストーリーになってしまいます。
新しい恋人が出来ても、前の恋人にちゃんと失恋していないから、どこか重たいものを背負っているような気持ちにもなるでしょう。
とても、綺麗で、ある意味幸せな恋の結末と言えるかも知れませんが、エンディングのない物語は、永遠に続くんです。
実際には、ちゃんと失恋して、目の前から恋人を消し去る方が後々精神的にはずっと楽でしょう。
ただし、そこで足踏みをしたら駄目、振り返りたければ振り返っても構わないんです。
失恋に関する話題は、ありとあらゆるブログやサイトで取り上げられています。
ただひたすら、止まらずに前進し続ければ、きっと過去の失恋が未来の恋愛を導いてくれます。
そうしたブログやサイトを見て、失恋の痛手を嘗め合いするのも悪くはないでしょう。
posted by yuu at 17:53 | 日記

失恋の名言

失恋して本当につらいのは、本当に失恋出来ないからではないだろうか。
失恋という言葉を辞書で引くと、恋する思いが相手に通じない事、または、恋する思いが相手に通じなくなる事と出て来る。
恐らく、ちゃんとした恋をしていれば、ちゃんとした失恋も出来るはず。
例え今日、失恋したとしても、それはそこでその相手に対する自分の思いが途絶えてしまっただけの事。
必ずまたどこかに新しい愛があり、愛する人が待っているはずではないだろうか。
それを探す有機のない者は、失恋とともにこの世の全てが終わってしまったかのように、新たな出会いもチャンスも自らの手で捨ててしまう。
けれど、人は必ず誰かを愛してしまい、それが異性であれば恋に発展してしまう。
ありふれた言い方ですが、別れは互いに悪いものなんですよね。
この手紙のお陰で、私は立ち直り、新しい出会いを見つけ、新しい家族を作る事が出来ました。
昨日、失恋して帰って来たばかりの長女に、20年間大切にしまっておいたこの手紙を見せてやりました。
そう、名言というのは、どこにでもあって、誰にでも生み出せるものなのです。
私は、ライターという仕事柄、いかなる場合でも、言葉は最高の宝であり、薬であり、武器であると思います。
あれはきっと、そのメロディーや歌詞の中に素敵な言葉がメッセージとして沢山詰め込まれているからではないでしょうか。
とにかくいっぱい言葉をもらう事は、失恋した人の心にはとても大切な事だと私は思いますね。

失恋ソングはまさに名言の宝庫、だから、いかなるシチュエーションで聴いても素敵なのだと思います。
そう、自分の思いを相手に届ける事さえ諦められれば、そこで終止符も打てるというものです。
即ち、自分の思いを相手に拒絶される事であって、決して恋愛そのものを失う事ではなく、愛を失う事でも愛する人を失う事でもない。
私も、母として、女として、人生の先輩として、沢山娘に失恋の名言を残してやれたらと思っています。
これも又、ユーミンの「サーフ&スノー」というアルバムの中に収録されている「恋人とは来ないで」という失恋ソングの一説なんですけどね。
失恋した時によく音楽を聴いて泣いたり、立ち直ったりする人がいます。
そして、共感したり、背中を押してもらって、失恋から抜け出す。
posted by yuu at 17:53 | 日記

失恋

失恋、よく口にしたり、耳にしたりする言葉ですが、何かと尋ねられたら、皆さんはどんな風に答えますか。
それに失恋というのは、その時々で大きさも形も違うもの、具体的な形式なんかないですからね。
それこそ失恋した友達を励まそうという会だったのですが、その時は、全然慰めになっていないじゃんって思いました。
私的には、遭遇して初めて真剣に向き合う言葉の一つだと思います。
失恋というのは、まあ、なるべくなら遭遇したくないものでもありますし、実際に遭遇してみないと、どういう物か判らないじゃないですか。
いえいえ、恋を失うことであるというのは判っていますけどね、ただ、ただ単に恋という言葉だけを失うものなのか、感情を失うものなのか、はたまた人を失う物なのか。
男女や年齢からピックアップして、いくつか読めばきっといい参考になると思うんですよね。
なるべくなら遭遇したくはないけど、遭遇したらそう迂愚したで、自分自身を磨き、成長させられる物、それが失恋なのではないでしょうか。
確かにそう、失恋してつらいのは、本当に恋愛や恋人の事を自分の心の中から消せないからなんですよね。
まあ、それだけ素晴らしい恋をした、あるいは素晴らしい人と付き合っていたという事にはなるのでしょう。

失恋とは、そんな畏まったタイトルでコラムを書くのは難しいし、無理に書く必要もないんじゃないかなぁ。
学生時代のその出来事を思い出して、今回の失恋コラムの中身が少し見えて来たような気がしました。
ところが、その言葉をもらった友達は、誰よりも自分の気持ちを一番よく判ってくれたと喜んでいました。
それにね、いろんな方のブログやサイトの中にも失恋という2文字は取り上げられているじゃないですか。
だからこそ、失恋は、時に自らの命を失うほどつらく悲しいものなのだ。
これまでにもいろいろ読みましたが、時には、ワンワン泣いちゃう事もありますが、時には思い切り笑っちゃう事もあります。
だからこそ失恋は奥深く、小説やドラマのテーマとしては最適なのでしょう。
いくらでも話を膨らませるし、益々落ち込む事も、心機一転、自分自身が大変身するきっかけにもなります。
勿論自分にもそれなりの経験はありますし、そうした事をストレートに文字にしてみようかなぁっと思っています
posted by yuu at 17:53 | 日記

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